1月の新着図書です

新着図書111冊を紹介します。
●『Googleサービス完全マニュアル』 桑名由美∥著 秀和システム
●『AIの時代と法』 小塚荘一郎∥著 岩波書店
●『知識を操る超読書術』 DaiGo∥著 かんき出版
●『やさしくわかるデジタル時代の著作権1~3』 山本光∥監修・著  松下孝太郎∥著 技術評論社
●『ギネス世界記録2020』 クレイグ・グレンディ∥編 他 角川アスキー総合研究所 KADOKAWA(発売)
●『「死」とは何か?イェール大学で23年連続の人気講義 完全翻訳版』 シェリー・ケーガン∥著  柴田裕之∥訳 文響社
●『ミシェル・フーコー 自己から脱け出すための哲学』 慎改康之∥著 岩波書店
●『時間革命 1秒もムダに生きるな TIMEISLIFE』 堀江貴文∥著 朝日新聞出版
●『私は私のままで生きることにした』 キム・スヒョン∥著 吉川南∥訳 ワニブックス
●『自分を知る力「暗示の帽子」の謎を解く』 高橋佳子∥著 三宝出版
●『歴史探究のヨーロッパ 修道制を駆逐する啓蒙主義』 佐藤彰一∥著 中央公論新社
●『韓国併合110年後の真実 条約による併合という欺瞞』 和田春樹∥著 岩波書店
●『シリーズ中国の歴史1 中華の成立 唐代まで』 渡辺信一郎∥著 岩波書店
●『物語カタルーニャの歴史 知られざる地中海帝国の興亡 増補版』 田澤耕∥著 中央公論新社
●『20世紀アメリカの夢 世紀転換期から1970年代 シリーズアメリカ合衆国史』 中野耕太郎∥著 岩波書店
●『昭和の怪物七つの謎』 保阪正康∥著 講談社
●『マンガ&物語で読む偉人伝 渋沢栄一 津田梅子 北里柴三郎:新しい肖像 新しい伝記EX』 学研プラス
●『公家源氏 王権を支えた名族』 倉本一宏∥著 中央公論新社
●『阿倍仲麻呂 新装版人物叢書』 森公章∥著 日本歴史学会∥編集 吉川弘文館
●『経覚 新装版人物叢書』 酒井紀美∥著 日本歴史学会∥編集 吉川弘文館
●『俺か、俺以外か。ローランドという生き方』 ROLAND∥著 KADOKAWA
●『日本のパラリンピックを創った男中村裕 14歳からの地図』 鈴木款∥著 講談社
●『佐藤栄作 戦後日本の政治指導者』 村井良太∥著 中央公論新社
●『世界の国々 世界208の国と地域の特色がこの一冊でまるわかり!』 講談社∥編 講談社
●『中国の行動原理 国内潮流が決める国際関係』 益尾知佐子∥著 中央公論新社
●『民主主義は終わるのか 瀬戸際に立つ日本』 山口二郎∥著 岩波書店
●『愛を知ったのは処刑に駆り立てられる日々の後だった』 舟越美夏∥著 河出書房新社
●『日本人の給料はなぜこんなに安いのか 生活の中にある「コスト」と「リターン」の経済学』 坂口孝則∥著 SBクリエイティブ
●『日本経済30年史 バブルからアベノミクスまで』 山家悠紀夫∥著 岩波書店
●『名探偵コナンに学ぶロジカルシンキングの超基本』 上野豪∥著 グロービスMBAマンガ研究会∥編 かんき出版
●『アジア経済とは何か 躍進のダイナミズムと日本の活路』 後藤健太∥著 中央公論新社
●『会話は、とぎれていい 愛される48のヒント』 加藤綾子∥著 文響社
●『神トーーク 「伝え方しだい」で人生は思い通り』 星渉∥著 KADOKAWA
●『吃音と就職 先輩から学ぶ上手に働くコツ』 飯村大智∥著 学苑社
●『夫婦脳 夫心と妻心は、なぜこうも相容れないのか』 黒川伊保子∥著 新潮社
●『#8月31日の夜に。 生きるのがつらい10代のあなたへ』 NHK「ハートネットTV」∥編 毎日新聞出版
●『女と男のちがいって? あしたのための本』 プランテルグループ∥文 ルシ・グティエレス∥絵 宇野和美∥訳 あかね書房
●『クックパッド防災レシピBOOK 在宅避難で役立つ食まわりの知恵から日ごろの備えまで』 扶桑社
●『ぼけますから、よろしくお願いします。』 信友直子∥著 新潮社
●『「孤独な育児」のない社会へ 未来を拓く保育』 榊原智子∥著 岩波書店
●『レスキューナースが教えるプチプラ防災』 辻直美∥著 扶桑社
●『子どもがやる気になる短い言葉がけ スクール・ペップトーク』 岩﨑由純∥著 学事出版
●『発達障害 思春期からのライフスキル』 平岩幹男∥著 岩波書店
●『東大No1頭脳が教える頭を鍛える5つの習慣』 水上颯∥著 三笠書房
●『「品がいい」と言われる人』 鹿島しのぶ∥著 三笠書房
●『海の地政学 覇権をめぐる400年史』 竹田いさみ∥著 中央公論新社
●『この世で一番おもしろい統計学 誰も「データ」でダマされなくなるかもしれない16講+α』 アラン・ダブニー∥著 山形浩生∥訳 ダイヤモンド社
●『統計学のキホンQ&A100 いまさら聞けない疑問に答える』 ニール・J・サルキンド∥著 山田剛史∥訳 他 新曜社
●『統計ってなんの役に立つの? 数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く』 涌井良幸∥著 子供の科学編集部∥編 誠文堂新光社
●『おしゃべりな糖 第三の生命暗号、糖鎖のはなし』 笠井献一∥著 岩波書店
●『もっと言ってはいけない』 橘玲∥著 新潮社
●『キリン解剖記』 郡司芽久∥著 ナツメ社
●『発達と障害を考える本1新版』 内山登紀夫∥監修 諏訪利明∥編 安倍陽子∥編 ミネルヴァ書房
●『発達と障害を考える本2新版』 内山登紀夫∥監修 安倍陽子∥編 諏訪利明∥編 ミネルヴァ書房
●『発達と障害を考える本3新版』 内山登紀夫∥監修 神奈川LD協会∥編 ミネルヴァ書房
●『発達と障害を考える本4新版』 内山登紀夫∥監修 高山恵子∥編 ミネルヴァ書房
●『発達と障害を考える本5新版』 玉井邦夫∥監修 ミネルヴァ書房
●『統合失調症』 村井俊哉∥著 岩波書店
●『めくって学べるもののしくみ図鑑』 小峯龍男∥著 学研プラス
●『驚異の量子コンピュータ 宇宙最強マシンへの挑戦』 藤井啓祐∥著 岩波書店
●『フェルトで作る世界のお守りチャーム』 ささきみえこ∥著 日本文芸社
●『ダイエット幻想 やせること、愛されること』 磯野真穂∥著 筑摩書房
●『タネの未来 僕が15歳でタネの会社を起業したわけ』 小林宙∥著 家の光協会
●『日本の品種はすごい うまい植物をめぐる物語』 竹下大学∥著 中央公論新社
●『放送の自由 その公共性を問う』 川端和治∥著 岩波書店
●『オレ、カエルやめるや』 デヴ・ペティ∥ぶん マイク・ボルト∥えこばやしけんたろう∥やく マイクロマガジン社
●『世界はデザインでできている』 秋山具義∥著 筑摩書房
●『古関裕而 流行作曲家と激動の昭和』 刑部芳則∥著 中央公論新社
●『まんがでわかるみんなのスポーツ・コンプライアンス入門』 スポーツ・コンプライアンス教育振興機構∥作 他 学研プラス
●『わかる!応援できる!パラスポーツ事典 パラリンピック夏の22競技』 髙橋明∥監修 メイツユニバーサルコンテンツ
●『レギュラーになれないきみへ』 元永知宏∥著 岩波書店
●『世界の中で、いちばん柔道を知らない日本人へ』 松山三四六∥著 ベースボール・マガジン社
●『レポート・論文作成のための引用・参考文献の書き方』 藤田節子∥著 日外アソシエーツ
●『3語でできるオリンピック&パラリンピック英会話』 カン・アンドリュー・ハシモト∥著 DHC
●『みみずくは黄昏に飛びたつ』 村上春樹∥語る 川上未映子∥訊く 新潮社
●『大岡信『折々のうた』選 俳句1』 大岡信∥著 長谷川櫂∥編 岩波書店
●『俳句を楽しむ』 佐藤郁良∥著 岩波書店
●『日曜俳句入門』 吉竹純∥著 岩波書店
●『何様』 朝井リョウ∥著 新潮社
●『許されようとは思いません』 芦沢央∥著 新潮社
●『鬼遊び 鬼よぶわらべ歌』 廣嶋玲子∥作 おとないちあき∥絵 小峰書店
●『レプリカたちの夜』 一條次郎∥著 新潮社
●『4分間のマリーゴールド』 キリエ∥原作 桐衣朝子∥著 小学館
●『ちょっと今から人生かえてくる』 北川恵海∥著 KADOKAWA
●『うちの子が結婚しないので』 垣谷美雨∥著 新潮社
●『15歳のテロリスト』 松村涼哉∥著 KADOKAWA
●『幻色江戸ごよみ』 宮部みゆき∥著 新潮社
●『スベらない同盟』 にかいどう青∥著 講談社
●『祝祭と予感』 恩田陸∥著 幻冬舎
●『ライオンのおやつ』 小川糸∥著 ポプラ社
●『図南の翼 十二国記』 小野不由美∥著 新潮社
●『華胥の幽夢 十二国記』 小野不由美∥著 新潮社
●『黄昏の岸暁の天 十二国記』 小野不由美∥著 新潮社
●『白銀の墟 玄の月 第3巻 十二国記』 小野不由美∥著 新潮社
●『白銀の墟 玄の月 第4巻 十二国記』 小野不由美∥著 新潮社
●『劇場版アニメぼくらの7日間戦争』 宗田理∥原作 伊豆平成∥著 KADOKAWA
●『ポニーテール』 重松清∥著 新潮社
●『身の上話』 佐藤正午∥著 光文社
●『アンダーリポート/ブルー』 佐藤正午∥著 小学館
●『あと少し、もう少し』 瀬尾まいこ∥著 新潮社
●『卵の緒』 瀬尾まいこ∥著 新潮社
●『峠』上・中・下巻 司馬遼太郎∥著 新潮社
●『15歳、まだ道の途中』 高原史朗∥著 岩波書店
●『卒業タイムリミット』 辻堂ゆめ∥著 双葉社
●『マッちゃん84歳人生店じまいはムズカシイ』 沼野正子∥著 岩波書店
●『女の不作法』 内館牧子∥著 幻冬舎
●『窓から逃げた100歳老人』 ヨナス・ヨナソン∥著 柳瀬尚紀∥訳 西村書店東京出版編集部

1月のおすすめ図書です

『ポニーテール』 重松清∥著
小学校四年生のフミと小学校六年生のマキは、それぞれの親が再婚したことにより姉妹となりました。フミは新しいお姉ちゃんと仲良くしたいけれど、マキのそっけない態度にどうしたらいいか分かりません。マキはマキで、妹が新しくできた事実に戸惑っていました。そんな姉妹を見守る両親も家族になるとはどういうことなのかと頭を悩ませています。

『キリン解剖記』 郡司芽久∥著
この本は、世界で一番キリンを解剖している(かもしれない)著者が、キリンの研究者になる決意をし、見事博士号を取るまでの約9年間の物語がつづられています。ふだん見聞きすることのない研究者の日常や動物の解剖のことなども書いてあります。

『3語でできるオリンピック&パラリンピック英会話』
カン・アンドリュー・ハシモト∥著
この本では、オリンピック・パラリンピックの基本用語や競技名、観戦する際に使える表現の他、日常でも使えるちょっとしたフレーズや単語が紹介されています。英語が苦手な人でも分かりやすく書かれていると思います。